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UtilDock

JSON バリデーター

何かが弾いている、その正確な行を突き止める · このタブ内で動作し、どこにも送信されません

ドキュメント

0 BJSON を貼り付けるかドロップして検証

結果

ドキュメントパネルにドキュメントを貼り付けてください。入力に応じて、すべてこのタブ内で検証されます。

JSON バリデーター のしくみ

問題があることだけでなく、どこにあるかを教える JSON バリデーター。構文エラーはすべて正確な行と列とともに報告され、エディター上で下線表示されます。スキーマ検証をオンにすれば、データの形も JSON Schema draft 2020-12 / 2019-09 / 07 に照らして検証されます。ドキュメントもスキーマもこのタブに留まります。

構文エラーは必ず正確な行と列とともに報告され、発生箇所がエディター上で下線表示されます。パーサーは最初の問題で止まるので、それを直せばさらに下にあるものが現れます。

スキーマで検証をオンにすると、JSON Schema 用の 2 つ目のパネルが開きます。違反はそれぞれパス付きで一覧表示され、クリックするとエディターがその位置へジャンプします。

ドキュメントもスキーマもこのタブに留まります。どちらもアップロードされません。スキーマが社内のもので、ドキュメントが実データであるときに効いてくるのはまさにそこです。

よくある質問

正しく見えるのに JSON が無効になるのはなぜですか?

よくある原因は、最後の要素のあとに残った余分なカンマ、二重引用符ではなく単一引用符で囲まれたキーや文字列、文字列内のエスケープされていない改行やバックスラッシュ、紛れ込んだコメントです。JSON はそのいずれも許しません。バリデーターは正確な行と列を指し示すので、どれなのかがわかります。

どの JSON Schema draft に対応していますか?

draft 2020-12、2019-09、07 に対応しており、date-time、email、uri などの標準的な format キーワードも含みます。違反はそれぞれパス付きで一覧表示され、クリックするとドキュメント内のその位置へジャンプします。

データやスキーマはどこかに送信されますか?

いいえ。検証はあなた自身のタブ内の JavaScript として実行されるため、本番のペイロードや社内スキーマがマシンから出ることはありません。それを受け取れるサーバーが存在しません。

JSON Lines やコメント付き JSON も検証できますか?

まだ対応していません。このバリデーターは RFC 8259 の厳密な JSON を検証します。ほとんどのパーサーと API が受け付けるのはこれです。JSONC と NDJSON への対応は予定に入っています。